サンプリング CD Updata Download
ダウンロードファイルは、クリックするだけではうまくいかない場合は、右クリック(MACはコントロール+クリック)にて、「リンクをディスクにダウンロード」コマンドを用いて下さい。
※これらプログラムを使用したことにより生じたトラブルについては、当方は一切責任を負えません。自己責任においてダウンロードして下さい。
Drum Premier Ver.1.2 (exs24mkII, Kontakt) 
解凍されたフォルダの中のexsフォルダ、KontaktフォルダをDVDからインストールしたフォルダと差し替えて、DAWを再起動して下さい。
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■Drum_Premier_Ver.1.2.zip (493KB) |
▼修正点
Historic Jazzの一部のブラシをOne Shot設定をやめ、
Keyを押している間だけ発音するよう変更しました。
HiHat、Ride、ClashのKitに対するレベルバランスを修正しました。
特にHiHatのフットペダルのレベルを抑えました。
(2008/01/05)
Drum Premier HALion版
48インストゥルメントプログラム
使用方法はこちらをご確認下さい。
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■dp_halion.zip (429KB) |
※「HALion」という名前のフォルダに解凍されます。
Acoustic Bass & Wurlitzer 48k
一部トレモロ、ビブラート設定に関するLFOの修正が必要になります。お客様から頂いた、修正済みデータを、ダウンロード可能です。CD-ROMのサンプルと合わせて、ご使用下さい。
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■Acoustic Bass (16KB) |
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■WURLITZER 48k (19KB) |
Rhodes Stage MK1 Gold/Silver
Rhodes MK1 Gold/Silverの、MPC4000, Z8, Z4 に最適化されたプログラムです。まずCD-ROMのGoldプログラム関係を全てロードします。こちらのファイルをダウンロードして、Ak.SysでUSB経由か、Floppy Disk等のメディアでサンプラーに転送します。CD-ROMからロードしたサンプルのみの残して、Goldプログラムを削除し、ダウンロードしたプログラムファイルに入れ替えて使用します。3つのサンプルファイルは、CD-ROMからロードした際に、うまくコンバートされずに不自然なループになる事がMPC4000にて確認されたKEYです。これらもCD-ROMのサンプルと差し替えて下さい。
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■RHODES Gold (266KB) |
変更個所:FilterのADSRを見直し、減衰の仕方を調整しました。また、MPC4000、Z8/Z4のQ-LINKの恩恵に授かり、トレモロやオートパンプログラムをわざわざ立ち上げる事なく、Q-LINKつまみをまわすだけでこれらのエフェクトサウンドをひとつのプログラムで再生できるようにしました。(このダウンロードファイルでトレモロもオートパンも両方カバーします。)
MPC4000/Z8/Z4のトレモロ、オートパン Q-LINK設定
Q-LINK Setup画面
・実物Rhodes Suitcaseに付属するTremoloの二つのつまみは、現代で言うオートパンの効果が得られます。また、Wurlitzerに見られるようなトレモロ効果も用意しました。これらを実物つまみと同じように再現するために、プログラムのLFO1にトレモロ、LFO2にオートパンを用意しました。Q-LINK
Setup画面にて下記のようにセッティングするだけで使用できます。
RHODES MK-1のパートに対して、
トレモロ深さ LFO1 Depth 0〜100
トレモロスピード LFO1 Rate 0〜100
オートパン深さ LFO2 Depth 0〜100
オートパンスピード LFO2 Rate 0〜100
どのQ-LINKつまみにどの設定を割り当てても結構です。その他の値はデフォルト値のままでOKです。つまみをカットすれば通常のRhodesサウンド再生でき、上げていくと徐々にエフェクトがかかります。これらのQ-LINK情報はプログラムではなくMultiに記録されていますので、つまみ情報も保存しておきたい場合はマルチを保存します。
Wurlitzer 200A(AKAI3000)
Wurlitzer 200Aの、MPC4000, Z8, Z4に最適化されたプログラムです。ファイルをダウンロードして、CD-ROMに収録されたGoldプログラムと、Gold Rのオーディオサンプルでご使用下さい。CD-ROMに収録されたSilverやトレモロプログラムは必要ありません。
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■WURLITZER 200A (6KB) |
変更個所:各KEYGROUPのベロシティ設定をMPC4000/Z4/Z8に最適化しました。また、MPC4000、Z8/Z4のQ-LINKの恩恵に授かり、トレモロプログラムをわざわざ立ち上げる事なく、Q-LINKつまみをまわすだけでエフェクトサウンドをひとつのプログラムで再生できるようにしました。
MPC4000/Z8/Z4のトレモロ Q-LINK設定
Q-LINK Setup画面
・実物Wurlitzerはスピード固定で、深さを調節できるつまみが一つついています。同じものを再現するためにこのプログラムは実物のトレモロスピードとほぼ同じスピードにあらかじめセッティングされています。実物と同じようにリアルタイムにトレモロの深さをつまみで調節します。
Q-LINK Setup画面にて下記のようにセッティングするだけで使用できます。
Wurlitzer 200Aのパートに対して、
トレモロ深さ LFO2 Depth 0〜100
<実物に準じてスピードは固定です。もちろん可変にも出来ます。>
どのQ-LINKつまみに割り当てても結構です。その他の値はデフォルト値のままでOKです。つまみをカットすれば通常のWurlitzerサウンド再生でき、上げていくと徐々にトレモロがかかります。これらのQ-LINK情報はプログラムではなくMultiに記録されていますので、つまみ情報も保存しておきたい場合はマルチを保存します。
Rhodes MK1 Gold/Silver
Rhodes MK1 Gold/Silverの、AKAI S5000/6000に最適化されたプログラムです。ファイルをダウンロードして、Ak.SysでUSB経由か、Floppy
Disk等のメディアでS5000/6000に転送します。sit形式で圧縮されていますので、ダウンロード後、解凍してから転送します。Windowsユーザーの方は、こちらのような解凍ソフトが必要になる場合があります。
CD-ROMに収録されたプログラムと入れ替えてご使用下さい。
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■Rhodes Gold |
変更個所:FilterのADSRをAUX Envelopeに割り当て、減衰の仕方を調整しました。またS5000/6000でベロシティのスプリット部を演奏すると音量がその部分だけ2倍になってしまうトラブルがあり、スプリットを解除、メインプログラムとRプログラムの音量差の調整と、エフェクトプログラムの最適化、モジュレーションホイールでの操作を追加しました。
Rhodes MK1 Gold/Silver
S3000用 Rhodes MK1の、Digidesign SampleCellに最適化されたプログラムです。それぞれファイルをダウンロードして、CD-ROMに収録されたオーディオサンプルでご使用下さい。blank.wavも必要です。
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■Rhodes Gold (25KB) |
※SampleCellは離鍵ノイズ再生は非対応です。またソフトの仕様により、エフェクトプログラムはトレモロのみ用意しました。(モジュレーションホイールによりスピード可変です。)Windows機でご使用の場合は、必要に応じて名前に拡張子を付けてご使用下さい。
Wurlitzer (AKAI3000)
Wurlitzer 200Aの、Digidesign SampleCellに最適化されたプログラムです。ファイルをダウンロードして、CD-ROMに収録されたオーディオサンプルでご使用下さい。blank.wavも必要です。
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■Wurlitzer 200A (18KB) |
※SampleCellは離鍵ノイズ再生は非対応です。また、モジュレーションホイールにより、トレモロ再生します。Windows機でご使用の場合は、必要に応じて名前に拡張子を付けてご使用下さい。








